’80年代には弟のマイク・ミュアー(スイサイダル・テンデンシーズ)も加わって、ヴェニスからカルチャーを発信していくリーダー的な存在となった。スケートボードを軸に、音楽、アート、さらにはスタイルとアティテュードが加わったのが、DOGTOWNというカルチャーである。
このSiiiCKの連載では、DOGTOWNを愛する様々な人たちに登場していただき、スケートボードとカルチャーのつながりとルーツを紐解いていきたいと思う。
第7回目は、1999年生まれ、愛媛出身のスケーター、吉岡賢人が登場。15歳で上京後、撮影・編集・配信をすべてiPhoneで行う「apple」、「PokettPatroll」の活動、THRASHERで公開された『LENZ III』のビデオパートなどで注目を集め、自身のブランド「K.N.T.H.W」、「OFFICIAL GARBAGE」を手がけ、Evisen Skateboards、adidas Skateboardingのライダーとしても活躍中。ハードコアパンク・バンド、Japanese Super Ratsではヴォーカルを務め、2024年8月13日にはアルバム『駆除するな』をリリース。2026年1月9日にUNDER R TOKYOでJapanese Super Ratsのライヴが行われた翌週に、インタビューを行った。
Photography: Jesse Kojima
ハードコアパンク・バンド、Japanese Super Rats
SiiiCK 先週、Japanese Super Ratsのライヴが行われましたが、これは1ヶ月限定の再結成みたいな感じですか?
吉岡賢人 そうですね。リョウガっていうベースの子が、当時19歳とかだったんですけど。2024年にロンドンに留学に行きたいってなって。さすがに10代の子が海外に行きたいのは止めれないから、「行ってきなよ」ってなって。で、活動休止してたんですよ。その行く前にアルバムを1本作ろうって言って、アルバム(『駆除するな』)を出して。アルバムを出した瞬間、活動休止したんです。だから、1年半振りですね。
SiiiCK 今回またやろうと思ったのは?
吉岡賢人 もう単純に、リョウガが1ヶ月だけ帰ってくるってなって。それだったら、せっかくだし、やろうってなって。みんなに声をかけたら、ちょうどみんな1ヶ月空いたんで。それでやったすね。大阪でもやります。
SiiiCK ライヴを観た時に、こんなにパンクでしかもスケーターで、こんなにピュアなのってないなと思って、感動したんですよ。
吉岡賢人 熱い!(笑) いざ叫ぼうと思ったら、本当に思ってることしか叫べないんです。それで、本当に思ってるスケボーのこととか、いろんなことをバーッて書いて、それを叫びやすくして叫んでる感じです。
SiiiCK 確かに、魂の叫びですね。
吉岡賢人 最初は歌詞がなかったんですよ。ただヴァイブスで叫んでたんですけど。アルバムを作ろうってなった時に、やっぱ歌詞を作った方がいいなみたいになって。そしたら彼女に振られて、そのまま1ヶ月後ぐらいに捕まったんですよ。だから、失恋の傷を負ったまま、中にいて。やることがなかったんで、弁護士にノートとペンを差し入れしてもらって。だから全部、中で書いた歌詞です。
SiiiCK 「哀」のMVは生々しかったですね。
吉岡賢人 最初は、携帯も財布も全部なくした、みたいな曲だったんですけど。ちょうど振られたんで、彼女のことに書き換えたんです。
Japanese Super Rats - 哀 (Ai)
SiiiCK パンクを好きになったのはいつからですか?
吉岡賢人 元々、母ちゃんが忌野清志郎をめっちゃ好きで、家でもかかってたんです。そこから吉祥寺の先輩にTHE BLUE HEARTSとかを教えてもらって。「清志郎が好きなら、THE TIMERSを知ってる?」って言われて聴いて。そこからもっと掘ってって、INUとかTHE COMESとかを知って。映画を観て、初期パンクを知りました。
SiiiCK 吉祥寺のスケーターだと、ヒップホップが多くなかったですか?
吉岡賢人 そうすね。でも、AbeeeくんがやってたBar Cheekyがあったりとか。あと、俺が一番家がなかった時に、ホームレスを3年やってたんですけど、その時にめっちゃ泊めてくれてたヒダカ・シンノスケという先輩が、THE BLUE HEARTSとかが大好きなパンクスの人で。その人にセックス・ピストルズとか海外のパンクも教えてもらって。シンノスケさんの弟のHAYATOさんのバンド、MEANINGのライヴも、15歳の時から観に行ったりしてました。
SiiiCK 特に好きなバンドは?
吉岡賢人 最近だったら、Idlesをめちゃ聴いてますね。好きなバンドはけっこう時期によって変わります。GAUZEはライヴのスタイルが好きですね。本気で思いっきりやってるので。一番好きって言ったら、THE BLUE HEARTSかもしれないです。ポイントでいろんなバンドを聴くけど、長年聴いてるのはTHE BLUE HEARTSですね。
SiiiCK Japanese Super Ratsはどのように始まったのですか?
吉岡賢人 最初は、俺がいろんなところで、「バンドやってみたい」って言ってて。言いふらしてたら、VERDYくんのつながりで、ギタリストのミッチーさんを紹介してくれて。ミッチーさんが、「ファストコアみたいな1分ぐらいの曲をやりたいから、ヴォーカルやって」みたいになって。「えっ、やりたい、やりたい」って言ったら、「明後日、本番だから」ってなって。いきなり大阪のCONPASSというハコで、フライヤーに「Japanese Super Rats」って入ってて。「マジすか?」みたいになって。リハとかも、一回スタジオに入ったんですけど、ド素人じゃないですか。曲を流して、バーッてやってるんですけど、「できない、できない」ってなって。「こんな感じで叫んどけば、何とかなるから」って言われて、マイクを渡されて。その日は全然できなくて。それで本番を迎えて、ぶっつけ本番ぐらいの感じで。とにかく暴れるしかないってなって。もうショットとかもしまくって。ベロベロで、とにかく暴れて、服脱いでみたいなのをやったんです。それがスタートです。
SiiiCK ウケました?
吉岡賢人 おじさんたちにはウケてましたね。「いいね、いいね」ってなってて。若者は、「何だこいつ」みたいになってました(笑)。その時はギターとシャウトだけだったんですけど、そこからメンバーを集めようってなって。ライヴの様子をインスタに上げたら、元々駒沢公園で一緒にスケボーしてたリョウガからDMが来て。「俺、ベースやりたいです」、「やってよ」みたいになって。ドラムの子は田中レイっていうヤツで。よく遊びに行ってたパーティでドラムをやってたんですよ。渋谷のgee-ge.ってハコで毎月最後の金曜にやってた、Smile Pill Houseっていうイベントがあって。ハウスのDJに合わせて、ギタリストやドラマーの子が合わせたりするイベントで、けっこう面白くて。レイはやってる時の顔がめっちゃいいし、最後に会場の真ん中にドラムをバーンって置いて破壊するみたいなのを見て、俺は絶対この子にしようと思って、声をかけて。そしたら、「やりたい、やりたい」ってなって。それでメンバーが揃った感じですね。
SiiiCK ドラムはバキバキでカッコ良かったですね。
吉岡賢人 あのドラムセットは’70sのヴィンテージのものだったんですけど、あの日に壊しちゃって。当分落ち込んだみたいです(笑)。自分の中にいる化け物について考えるキッカケになったと、レイは話していました(笑)。
SiiiCK この前のライヴでは、内モンゴルの楽器の弦楽器奏者もいましたよね。
吉岡賢人 彼は俺が10代、家がなかった時に、よく一緒に朝まで遊んだり、滑ったりしてた子で。ああいう楽器をやるってずっと知らなくて。馬頭琴っていう内モンゴルの伝統の楽器で。それを元々小学校からずっとやってたらしいんですけど、スケボーに出会ってそれをやめちゃった、けど最近になってまたやってるみたいな感じの話を聞いて。「じゃあ、ライヴに混ざってよ」って言って。ライヴの2日前にスタジオに一緒に入って。2曲だけ練習して、やった感じですね。
SiiiCK あれは良かったですね。
吉岡賢人 でも、当日、一気に歌詞とか全部飛んじゃって。ベロベロすぎて。だからソッコー携帯出して、見ながらやったんですけど(笑)。
SiiiCK あと、「今日の日はさようなら」を歌ってましたよね。
吉岡賢人 あれは半分ギャグなんですけど、歌詞が好きで。「いつまでも絶えることなく友達でいよう」みたいな。10代の時からスケートをやってるんですけど、大人になるとスケボーをやめて、一緒に遊べなくなるヤツがどんどん増えてったんで。まあそういうヤツにも、絶対にイベントをやる時は誘ってるんですよ。それで、今はスケボーとかしてないけど、来てくれる子もいっぱいいたから。あれを歌おうと思って。
SiiiCK 賢人くんはいろんな人たちに声をかけているのが素晴らしいです。
吉岡賢人 どうせやるなら、みんなに来てほしいと思って。思いついた人全員に送ってますね。

スケートボードと音楽
SiiiCK 賢人くんの中で、音楽はどういう位置にあるんですか?
吉岡賢人 めっちゃ楽しいし。本当、スケボーぐらい楽しいですけど。まあ、スケボーの延長線上と思ってやってますね。日本はスケボーにめっちゃ厳しいからこそ、リアルなハードコア・パンクみたいなのができると思ってて。海外だったら別に自由に滑れるし。日本でこれをやるから筋が通るなと思ってて。メイクしたくてもメイクする前に警察が来たりとか、注意されたりとかっていうストレスをぶつけてる感じですね(笑)。
SiiiCK スケーターはヒップホップが多いですけど、ラップよりも、賢人くんのハードコア・パンクの方が、リアルに言いたいことをスピットしている気がしました。
吉岡賢人 絶対、そうだと思います。それもめっちゃあったっすね。インスタント吉祥寺とかにいても、やっぱヒップホップの好きな人が多いし。どこに行っても、スケーターはヒップホップが多いから。そこに対して、「これもあるぞ」っていう感じもあります。あと、Bad Shitっていう、THRASHERのジェイク・フェルプスがやってたバンドにも影響を受けてますね。客にゴミを投げられるし、客と喧嘩になりながらライヴをやってるのを、ガキの時にTHRASHERのVHSで観てたから。「あ、スケーターってバンドやっていいんだ」って、ガキの頃から勝手に思ってて。だから、20歳になって、「バンドやりたい」ってみんなに言ってました。
SiiiCK ライヴ会場で展示していた「OFFICIAL GARBAGE」は新しいブランドですか?
吉岡賢人 新しいブランドで、「公式のゴミ」って名前なんですけど。Super Ratsは渋谷にいるネズミなんで。ネズミってゴミ袋にめっちゃ集まってるじゃないですか。ゴミをネズミが売ってるみたいなイメージでやってますね(笑)。
SiiiCK ジュエリー・ブランドだけど、ナットとかスパナーのデザインがありますよね。
吉岡賢人 そうですね。今回は工業ゴミがテーマで。(身につけているジュエリーを見せながら)バネ、ワッシャー、スパナみたいな感じで。あと、現場仕事のおっちゃんとかって、めっちゃカッコ良くて、男という感じがするじゃないですか。ああいう人に、本当はモデルをやってほしいですけどね。めっちゃ渋いおじさんがモデルをやってて、それを芸能人が着けてるみたいな、逆パターンができたら面白いなと思ってるんですけど。逗子とか横須賀の方とかで現場やってる人とか、プッシュですれ違ったりするけど、みんな超いなたくて、クソカッコいいなと思ってて。そういう人たちが仕事の時にパッて着けてたりしたら、カッコいいんだろうなとか思いながら、作りました(笑)。OFFICIAL GARBAGEは一昨年から話はあったんですけど、やっと形になって売り始めたのが去年の終わりって感じですね。
SiiiCK これまでの賢人くんの活動を見ていると、共通する美学を感じるし、スケートボードを通じていろんな表現を積極的にやっているんですよね。10代の頃から若い子をフックアップもしているし。自分としてはどういうつもりでやっているのですか? あと、歳を重ねてさらに広がっていった部分はどうですか?
吉岡賢人 最初は若いヤツらみんなでやった方が楽しいんじゃないかと思って。「みんなで遊ぼうぜ。でもカマそうぜ。本気で遊ぼうぜ。本気でふざけよう」みたいなノリでやってたんすけど。26歳になって、今年27になるんですけど、いよいよ遊び方を下の子たちに見せたいなっていうのもあって。だから今年はけっこうイベントを打とうと思ってますね。「こんな風に遊んでいいんだぜ」みたいな、けっこうギリギリのことをやろうと思ってて。まあ、いい背中を見せたいっすね。そのモードに入ってるすね。「こんぐらいやっちゃえ、おまえら」みたいなヤツをやろうと思ってて。今度、3月頃に代々木公園のスケートパークでイベントをやろうと思ってます。ゴミで特設のセクションを作って、それでベストトリックをして。DJブースもゴミでデコレーションして。今、空き缶のミラーボールを、一緒に住んでる友達が作ってたりするんですよ。で、そこにスペシャルゲストのDJを呼んで。そういう感じでやろうかなと思ってるんですけど。今年は1シーズンに1回ぐらいやろうと思ってて。徐々に毎週末イベントを打てるぐらいの環境を、あの代々木公園で作れたらいいなと思ってて。代々木公園のパークはあまりみんな触ってないから、あそこをちょっと攻めたいなと思ってます。今、音響のスピーカーも常設してなくて、イベントの時だけ出してるんですけど。それも常設できたら、平日にフリーオープンブースで、みんながDJを練習しに来れて、スケートもできて、でも週末はイベントをやってて、DJが来てて、みたいなのになったらいいなと思って。みんなの遊び場を増やしたいですね。そこで遊び方も見せて。そういう動きがここからできたらいいなと思うすね。で、ブランドの方も頑張って、今まではスポンサーされてた側だけど、スポンサーする側になっていけたらいいなとも思うし。
SiiiCK でも、既存のものに乗っかるよりは、自分で作りたいタイプですよね。
吉岡賢人 基本、そうすね。オリジナルでいきたいですね。
SiiiCK 自分のスケートのスタイルもそうですが、日本人としてオリジナルを追求する感じもスゴくするんですよね。
吉岡賢人 上野伸平くんの言葉で、めちゃ刺さってる言葉があって。「ナショナルがないヤツはインターナショナルになれない」って言ってたんですよ。それをずっと意識してますね。伸平くんの影響は大きいです。
SiiiCK スケートのスタイルで影響を受けた先輩にしても、個性の強い人が多かったですよね。スケートの個性については、何を考えました?
吉岡賢人 誰ともかぶってない人が好きですね。SHAKE JUNZIもそうだし。愛媛の先輩とかも、俺の上は10個ぐらい離れてて。同世代があんまいなかったんで。だから古いビデオばっか観せてもらってて、ナタス・カウパスとかジェイソン・アダムス、マーク・ゴンザレスとか、あの辺を見てて。それを今やられてるスケボーと同時に練習してて。そしたら、「これをやって、これを混ぜれるじゃん」みたいな話が広がってって。それで、たぶん自分のスタイルが出来たって感じですね。スケーターはクリエイティヴだから、現場で練習してるとみんなもアイデアをくれるんで。「そっからこれ行ったらヤバくない?」、「確かに」みたいな。スケーターは最高ですね。


DOGTOWN、今後考えていること
SiiiCK この前、DOGTOWNの展示会に行ったんですよね。
吉岡賢人 展示会をやってたSPACE BANKSIAにはよく行ってて。大体あそこで飲んでから動き出すみたいな。行ったらたまたまやってたので、バンダナをもらって、ライヴ当日に着けてって。「ライヴだし、DOGTOWNでしょ」ってなって。DOGTOWN(『DOGTOWN & Z-BOYS』)は最初に観たスケボーの映画ですね。スケーターの元祖なのは知ってて。街中でDOGTOWNを見ると、あの映画のヤツだと思って見てました。スケボーを始めた小学生の10歳、11歳ぐらいの時に見たんで。
SiiiCK DOGTOWNのボスのジム・ミュアーの弟のマイクがスイサイダル・テンデンシーズのヴォーカルなのですが、スイサイダルは聴きます?
吉岡賢人 そこもつながってるんですね。スイサイダルはめっちゃ好きです。「Let’s Skate!」のビデオ(「Possesed to Skate」)は見まくってましたね。それこそバンド始める頃に、スイサイダルはめっちゃ見ました。ミッチーさんが教えてくれて。「これだ、みんなが帽子かぶってるヤツだ」って。最近、うみかぜ公園とかにも、バンダナを巻いたスイサイダルっぽい格好の若い子はいますね。DOGTOWNの十字架のグラフィックも好きです。地元の先輩がクルーザーとかでDOGTOWNを使ってたんで、よく見てました。DOGTOWNみたいに俺もムーブメントを広げていきたいですね。日本のスケーターの自由度を上げていきたいです。海外はみんな超自由で、壁がもっとない感じだから。俺はもう超自由にやってやろうと思って。
SiiiCK 海外で経験したことを経て、改めて日本を見て思うことはあります?
吉岡賢人 海外はやっぱめっちゃ自由だったんで、「住みてえ!」と思ったんですけど。ロンドンに行った時に、ロンドンのヤツに、「ロンドン、どうだ?」って聞かれて。「ロンドン、最高。スケートもどこでもできるし。すべてが最高だ」って言ったら、「おお、じゃあ日本はどうなんだ?」って言われて。「いやあ、日本はすぐ怒られるし、警察も多いし、もう最悪だよ」みたいなことを言ったら、そいつが「だからカッコいいじゃん。だからおまえはJapanese Super Ratsなんだろ?」って言ってくれたんですよ。その時に「確かに!」ってなって。だから、今は海外に住みたいとはあんまり思ってなくて。ここの厳しいところでやってるからこそ生まれるものを、生んでいかないとだし。今はちょっと使命感みたいなのがあるっすね。それは去年行った旅なんですけど、最後の1週間ぐらいでその言葉を言われて。くわーってなりましたね。
SiiiCK 他にも今後考えていることはありますか?
吉岡賢人 スケートだと、今フルパートを撮ってて。10月ぐらいにまたTHRASHERで出そうと思ってます。adidasのビデオも春ぐらいに新しいヤツが出ます。あと、「ネズミ商店」っていうウェブのセレクトショップを始めますね。そこで俺の周りのアンダーグラウンドの人たちが作ってる服とか、トランスのデコレーションとかやってる人たちの作ったランプシェードとか。そういう俺の周りのネズミたちの商品をまとめて、アンダーグラウンドなセレクトショップを作ろうと思ってて。それもたぶん2月にはオープンしますね。そこで俺も出そうと思って、ラットショーツを作りました。42インチのワンサイズで作ったんですけど、スケーターはめっちゃこういうワイドショーツをはいてるから。これは俺作で、そんな感じでネズミたちが作った商品をいろいろ出していこうかなと思ってますね。アンダーグラウンドって、手が届かない良さっていうか、「俺だけが知ってる」みたいな要素があるから、やっぱ好きですね。その秘密感が好きだから、俺はアンダーグラウンドでいたいですね。

DOGTOWN Paisley Bandana ¥1,980
カラー:Black、PPL、Orange、Navy、BLU X BLK、YEL X BLK
サイズ:W54×H54 (cm)
素材:Cotton100%
https://www.dogtownskateboards.co.jp/ja/products/dogtown-checkered-bandana-コピー




Japanese Super Rats LIVE
2026.1.30 FRI at UNDER R OSAKA
18:00-19:30:FREE SESSION
19:30-20:00:SKATE BEST TRICK
20:00-20:30:FREE SESSION
20:30-21:00:LIVE TIME
大阪府大阪市西区南堀江2-4-4 EDGE 南堀江 1F
TEL: 06-7632-5239
DOGTOWN
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