『Paul Wayny Show』
文責:Paul Wayny
正体不明の覆面ヒップホップ・クルー「WAYNYS」。
そのすべては謎に包まれ、正体は一切明かされていない。
今日も、渋谷区某所。アジトの扉が開く。
そして、何故かWAYNYSのYouTube番組が始まることになった。
本来であれば、番組のホストには著名人や人気タレントが選ばれるはずだった。
しかし、紆余曲折、二転三転、意味不明な会議を経て、最終的にホストへ就任したのは――俺、Paul Wayny。
「なんで俺なんだ?」
その質問に答えられる人間は、誰一人いない。
そんな番組のホストを務めるのは、WAYNYSのスポークスマンとされる俺、Paul Waynyと、WAYNYSのMC・Wayny Boo。
毎回、豪華ゲストを迎え、台本なし・一発勝負のリアルトークを繰り広げる。
ここでしか聞けないエピソード、本音、笑い、そして時にはギリギリすぎる話までもが飛び出す。
記念すべき第1回目のゲストは、WAYNYSとも縁の深いZeebra。
みんなあげちゃった話。
今だから伝えたい「ありがとう」。
ラッパーの努力と才能。
話は、思わぬ方向へ転がり始める。
人生、恋愛、ヒップホップ、カルチャー……。
トピックは尽きることがない。
すべて台本なのか。
それとも、すべて本当なのか。
その境界線すら、誰にもわからない。
唯一確かなことは、この番組を見終わる頃には、あなたもWAYNYSになっているかもしれない―――ということだけだ。
ようこそ、Paul Wayny Showへ。



あと、WAYNYSからのリリース情報もチェックよろしく。
WAYNYS、7月15日に待望の新曲「Matsurida」をデジタルリリース。
今作は、WAYNYS特有の緊迫感と高揚感が同居するスリリングなトラックに、日本語の “祭り” や “わっしょい” という和のワードが随所に散りばめられた、唯一無二の夏アンセム。トラップミュージックの重低音と日本の伝統的な熱量が交錯するサウンドは、一度聴いたら耳を離れない圧倒的な中毒性を放っており、これまでにない“ハイブリッドな夏アンセム”へと昇華されている。楽曲リリースと同時に、「Matsurida」のミュージックビデオも公開。このミュージックビデオは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~な映像作品となっている。
11月から続いた4か月連続リリースの後、約5か月の期間を経て、満を持してドロップされた本楽曲は、単なる夏やイベントごとのみならず、『どんな状況でも仲間を集めて今を全力で楽しもう』という極めて前向きなメッセージが込められており、『それが一番大事である』というクルーの強い想いがリスナーの心を打つ仕上がりとなっている。
前作「RAMEN KUINI IKO」で身近な日常の幸福を描いた彼らが、約5か月の沈黙を破り提示したのは、ストリートの絆を大爆発させる非日常の熱狂。混沌とした現代において「今を全力で楽しむこと」の重要性を、彼らならではの鋭い視点とポジティブなバイブスで表現している。
配信URL:
https://lnk.to/waynys_matsurida

YouTube: @waynys_official
Instagram: @waynys_official
TikTok: @waynys_official
Paul Wayny
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